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リニカルについて

沿革

リニカルは2005年の創業以来、世界中の患者様の幸せを追求するという理念を掲げ、グローバルに事業を拡大してきました。

日本発のグローバルCROとして世界の医薬品開発に貢献

2005 年6 月、国内大手製薬会社で免疫系の新薬開発に携わってきたメンバーを中心に創業したリニカル。
当時、製薬企業の再編が進んでおり、今後、医薬品開発の国際化が進むことは間違いなく、グローバルで大規模な治験プロジェクトにもワンストップでサービスを提供できる、そういう会社が必要になると考えました。
現在当社グループは、「日本発のグローバルCRO」を目指し積極的に海外へ進出しています。

20

05

リニカルは2005年6月、大阪(日本)に、日本国内大手製薬会社の起業家によって設立。

06

リニカルの第2拠点として、東京(日本)にオフィスを開設。

08

リニカルUSAはグループ初の子会社として設立され、グローバルCROとして歩む大きな一歩となる。

リニカルが東京証券取引所マザーズ市場に上場。

13

リニカル台湾およびリニカル韓国の設立により、リニカルは着実に事業を展開。

リニカルが東京証券取引所で一部上場。

14

リニカルがアジアおよびヨーロッパでの事業展開を広げる。

リニカル韓国と、韓国のCROであるP-PRO. KOREA CO., LTD.を統合。

ヨーロッパのCROであるNuvisan CDD Holding GmbHを買収し、リニカルヨーロッパを設立。

15

リニカルシンガポールおよびリニカルUKの設立により、リニカルはさらにグロールに事業を展開。

16

リニカルはリニカルポーランドを設立し、ヨーロッパでの成長を続ける。

17

リニカルチェコが設立され、ヨーロッパでの組織的な拡大を続ける。

18

リニカルは米国を拠点とするCROであるAccelovance, Inc.を買収し、グローバルCROとしての存在感を高める。

19

リニカルはアジアとヨーロッパにおける事業をさらに拡大し、 リニカルハンガリーおよびリニカル中国を設立。

リニカルの 歴史

20

05

リニカルは2005年6月、大阪(日本)に、日本国内大手製薬会社の起業家によって設立。

06

リニカルの第2拠点として、東京(日本)にオフィスを開設。

08

リニカルUSAはグループ初の子会社として設立され、グローバルCROとして歩む大きな一歩となる。

リニカルが東京証券取引所マザーズ市場に上場。

13

リニカル台湾およびリニカル韓国の設立により、リニカルは着実に事業を展開。

リニカルが東京証券取引所で一部上場。

14

リニカルがアジアおよびヨーロッパでの事業展開を広げる。

リニカル韓国と、韓国のCROであるP-PRO. KOREA CO., LTD.を統合。

ヨーロッパのCROであるNuvisan CDD Holding GmbHを買収し、リニカルヨーロッパを設立。

15

リニカルシンガポールおよびリニカルUKの設立により、リニカルはさらにグロールに事業を展開。

16

リニカルはリニカルポーランドを設立し、ヨーロッパでの成長を続ける。

17

リニカルチェコが設立され、ヨーロッパでの組織的な拡大を続ける。

18

リニカルは米国を拠点とするCROであるAccelovance, Inc.を買収し、グローバルCROとしての存在感を高める。

19

リニカルはアジアとヨーロッパにおける事業をさらに拡大し、 リニカルハンガリーおよびリニカル中国を設立。
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医薬品開発の戦略的パートナーをお探しですか?

リニカルは創薬支援から、臨床開発、製造販売後の育薬まで一気通貫で医薬品開発を支援し、薬剤の価値最大化に貢献します。

01 業務に関するお問い合わせ

お客様にとって最適なご提案ができるよう、ニーズと目標を理解することから始めます。まずはお気軽にお問い合わせください。

02 ソリューションのご提案

ご依頼(RFP)をいただきましたら、お客様の治験デザインを最適化し、プロジェクトを成功へ導くためのソリューションをご提案いたします。

 

03 高品質なサービスの提供

リニカルでは社員一人一人が臨床試験のプロとして、新薬が迅速に市場に投入されることにコミットしています。高い品質で効率的に試験を遂行し、プロジェクトの成功に貢献します。

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